おすすめの早期妊娠検査薬

こんにちは。miyaです。

今日は、おすすめの早期妊娠検査薬について紹介したいと思います!

今回は、miyaが実際に使用した早期妊娠検査薬を画像付きで紹介したいと思います。

早期妊娠検査薬とは

妊娠検査薬とは、妊娠しているかを手軽に判定できる試薬のことです。

尿に含まれている妊娠ホルモン(hCGホルモン)の濃度を測定することで、妊娠しているかを判定するものです。

一般の妊娠検査薬は、生理予定日の一週間前から使用可能ですが、早期妊娠検査薬は、妊娠ホルモンの量がこれまでの半分の量で反応するように設定されているため、「生理予定日」から検査することが出来ます!(一部の海外製品は生理予定日の数日前から検査可能)

少しでも早く陽性かどうか知りたい!!という方におすすめですね。

おすすめの早期妊娠検査薬

一般的な妊娠検査薬は、「第2医薬品」にあたるため、薬局やドラッグストアで気軽に購入可能です。一方、早期妊娠検査薬は「体外診断用医薬品」に該当することから、薬剤師による対面販売で購入する必要があります。

調べてみたところ、日本製のものでは「チェックワンファスト」というものが販売されているようです。

2本入りで、お値段は1,300円程度。生理予定日から検査可能で、使用方法は通常の妊娠検査薬と同様のようです。

もっと気軽に確認したい!!という方におすすめなのが、海外製のものです。

miyaは「DAVID」(※)という会社のものを選びました。

※DAVIDの検査薬は、カナダの医療メーカー(実際に製造しているのは、同社が100%出資している中国の工場)が手掛けている商品です。
日本をはじめとする数十ヶ国に輸出されており、人気の高い商品のようです。

日本製ほどしっかりした作りではありませんが、生理予定日の2日前から検査が可能です。しかも、こちらはネットで「排卵検査薬」を購入すると、おまけとしてついてきます。

実際にmiyaが購入したのは、「こうのとり検査薬.NET」というサイトです。

なんとお値段は、排卵検査薬20本+おまけの早期妊娠検査薬2本で1,450円!

一本あたり、約65円とかなりお安くなっています。

検査精度としても、約99%と申し分ないのではないでしょうか。

実際に使ってみた

実際の検査薬がこちら。

一本ずつ個包装になっています。

表記は「中国語」になっていますが、日本語の説明書付きのため安心して使えます。

生理予定日2日前(miyaは生理不順のため、少しずれている可能性あり)に使ってみました。朝起きてから検査するのがおすすめのようです。

紙コップを用意し、「MAX」の線まで約3秒間尿を浸し、5分程度待ちます。

結果は…

このように、とっても薄い線が現れました(笑)

ただ、線の濃淡はあまり関係ないようなので、薄くても線が出ていれば陽性の可能性が高いです。実際に、miyaもこの薄さで妊娠していました。

日本製との違い

日本製の検査薬は、検査キットの作りがしっかりしており、尿をかける面が広いため、使いやすいというメリットがありますが、お値段が少し高くなっています。

その点、海外製のものは作りは簡単ですが、慣れれば簡単に使えますし、何より値段が安いので気軽に使えますよね。

あまりお金をかけずに気軽に試したい!という方にはぴったりだと思います。

使用期限が切れていても使える?!

消費期限が2021年4月までの検査薬でしたが、miyaが使用したのは、2021年5月。。実際には、期限内のものを使用することをお勧めしますが、一応、期限を過ぎても反応はしたようです。

miyaの場合、しばらく妊活をお休みしていたため、なかなか使用する機会がありませんでしたが、ネットで購入した場合には、期限に余裕のあるものを送ってくれるので安心です。

以上、早期妊娠検査薬について紹介してみました。

実際の妊娠判定は、病院で心拍の確認を行ってからになると思いますが、少しでも早く妊娠しているかどうか確かめたい!という方には、気軽にお試しできて良いのではないかと思います。

こうのとり検査薬.NET」では妊娠検査薬だけでも購入ができるようなので、興味のある方はぜひ検討してみてください。

では〜

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